宅飲みが増えました。岸和田まちの整体整骨院で働く筆者の休日

スタッフの趣味の部屋

外出制限で宅飲みにシフト

緊急事態宣言が出て、外出制限が当たり前になり、仕事終わりの飲み歩きが出来なくなって3週目。
そもそも、飲み屋さんが自粛休業か開いていても19時にはお酒の提供が終わるので、仕事が終わるころには何処も開いておりません。
仕事終わりにキュッと1杯という昭和スタイルの筆者としては、寂しい日々です。

それでも飲みたくなるので、必然的に宅飲みが増えてきました。
スーパーマーケットは営業時間を短縮していますが、営業はしてますので普段より多めのお酒と酒類にあてを購入しております。
好きなお酒を目移りしながら購入し、それに合うおつまみを探すのがここ最近を休日の楽しみになっています。

宅飲みと言えば、普通は友人と一緒に自宅での飲み会と定義されているようですが、今の形は新型コロナウイルスを避けて一人でというのがスタンダードではないだしょうか?
「一人は寂しい!」といった方は、今はオンラインでの宅飲みも流行っているようです。
宅飲みに使うオンラインアプリケーションも色々あるみたいで、ワイワイと飲みたい方はいいですね。

僕は一人でしみじみと飲むのを好むので、お気に入りの小説片手にお酒とパイプ煙草を燻らせてます。
ビールにウィスキー、バーボンにワインとおつまみに合わせて飲んでますが、宅飲みに最後に行きつくのは缶チューハイです。

ここ何年かのお気に入りはキリンの「本搾り」。
色々な缶チューハイを試してみて、一番しっかりと果実の味と変な雑味を感じさせないとこが気に入ってます。

チューハイといえば、どちらかというと女性が好んで飲んで、比較的甘いお酒というイメージですが、この本搾りは果実の味が他の果実入り缶チューハイと比べて濃いのが特徴です。
一番好んで飲む「本搾り ピンクグレープフルーツ」の原材料名を見てみると、グレープフルーツ、ウオッカ、炭酸と実にシンプル。
香料、酸味料、糖類は無添加です。

本搾りに含まれる果汁を見てみると、ピンクグレープフルーツで29%、レモンで12%、グレープフルーツは28%、オレンジに至っては45%も含まれています。

もちろん、果汁が缶チューハイのすべてではないでしょう。
お酒の味は様々な要素が絡み合ってバランスを成立させています。
よりシンプルに果汁の味を感じさせてくれて、香料などの科学的なものが入っていないほうが、次の日にお酒が残らず、宅飲みで普段外で飲むよりたくさん呼ばれても悪酔いしない気がして愛飲してます。

早く、事態が収拾し、楽しいお酒ライフを願って。
皆様を深酒にならない程度で宅飲みを楽しみしょう!

こんなスタッフがいる岸和田まちの整体整骨院に興味のある方!
求人も行ってます。

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