ブログ&お役立ち情報
「年齢のせい」と言われた腰痛が変わり始めた理由、朝の動きがつらいあなたへ
【岸和田市】腰痛がなかなか治らないあなたへ

朝、靴下を履こうとして腰がつらい。
椅子から立ち上がる瞬間に「よいしょ」と声が出る。
痛み止めを飲めば動けるけど、どこか不安が残る…。
もし一つでも当てはまったら、
それは「年齢のせい」ではない腰痛かもしれません。
なぜ、あなたの腰痛は治らないのか?
- 整形外科で「異常なし」と言われた。
マッサージでは一時的に楽になるけど、すぐ戻る。
湿布や痛み止めが手放せない。
実はこれ、とても多いお悩みです。
腰痛の多くは、
レントゲンに写らない筋肉・関節・姿勢・自律神経が関係しています。
木の葉っぱだけ切っても、根っこが傷んでいればまた枯れてしまいますよね。
腰痛も同じで、「痛い場所」だけを見ていても根本改善にはつながらないのです。
岸和田市で腰痛が改善した方の声
▶ 50代男性|デスクワークによる慢性腰痛
「20年以上、腰の重だるさが当たり前でした。
姿勢を細かく見てもらい、原因を説明してもらえたのが安心でした。
3回目あたりから朝の動きが全然違って、仕事も楽になりました。」
▶ 30代女性|産後の腰痛
「産後から腰が不安定で、抱っこがつらかったです。
骨盤だけでなく、体の使い方まで教えてもらえて助かりました。」
▶ 60代女性|朝起きると腰が伸びない
「年齢のせいだと思っていましたが、違いました。
今では朝の支度がスムーズで、気持ちまで前向きになりました。」
腰痛に対して本当にやるべき3つのこと

① 姿勢・動作の分析
普段の姿勢や体の使い方が、知らないうちに腰へ負担をかけています。
当院では姿勢を「見える化」し、原因をはっきりさせます。
② 筋肉・関節への根本アプローチ
表面だけでなく、深部の筋肉や関節の動きまで調整。
「動かしやすい体」を取り戻します。
③ 鍼灸で自然治癒力を高める
血流・神経・自律神経を整えることで、
慢性的な腰痛や疲労感にも対応します。
当院の腰痛改善アプローチ
- 丁寧なカウンセリング
- 姿勢・動作の分析
- 整体・鍼灸によるオーダーメイド施術
- 日常生活でのアドバイス
「なぜこの施術をするのか」を説明しながら進めるので、
不安なく受けていただけます。
最後に
腰痛は、我慢すればするほど「当たり前」になってしまいます。
でも、体はちゃんと変わる力を持っています。
「もう仕方ない」と諦める前に、
一度、あなたの体を一緒に見直してみませんか?
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(2026年2月4日)
最近しんどいのは冬土用のせい?春に向けて体を整える大切な時期
【冬土用】なんだかしんどい…それ、あなたのせいじゃありません
「最近やたら疲れやすい」
「寝てもスッキリしない」
「気分が落ち込みやすい」
この時期、こんなお悩みを感じていませんか?
実はそれ、冬土用の影響かもしれません。
◆ 冬土用とは?
冬土用は、季節の切り替わり前の調整期間。
春に向かって動き出す前に、体と心が「一度立ち止まる」タイミングです。
この時期は、無意識に頑張りすぎていた疲れが表に出やすく、
- だるさ
- 腰や背中の重さ
- 冷え
- 眠りの浅さ
- 気分の不安定さ
といった不調が出やすくなります。
◆ 「何もしてないのにしんどい」理由
冬土用は、外に向かうエネルギーが一番少ない時期。
それなのに、
「いつも通り動かなあかん」
「ちゃんとしなきゃ」
と無理をすると、体は静かにブレーキをかけます。
不調はサボりではなく、調整のサイン。
まずはそう受け取ってあげてください。
◆ 冬土用におすすめのセルフケア
- 早めに布団に入る
- 無理な運動は控える
- 首・お腹・腰を冷やさない
- 「頑張らない日」を作る
そしてもう一つ大切なのが、体の深部を温めることです。
◆ 冬土用は「温めて整える」ケアが最適
この時期は、表面だけでなく内側から整えるケアがおすすめ。
鍼灸やお灸、吸玉などは、
- 自律神経の調整
- 血流改善
- 深部の冷え対策
にとても相性が良く、
春に向けた体の土台作りにぴったりです。
冬土用の時期は、自律神経が乱れやすく、体の深部が冷えやすくなります。表面的なマッサージだけでは楽にならない「だるさ」「重さ」「眠りの浅さ」を感じる方が増えるのもこのためです。鍼灸は、体の内側に直接働きかけ、血流を促し、自律神経のバランスを整えるケアです。特にお灸は、冬土用に弱りやすいお腹や腰を芯から温め、体を回復モードへと導きます。今の時期に鍼灸で土台を整えておくことで、春を元気に迎えやすくなります。

◆ 今のケアが、春の体調を左右します
冬土用をどう過ごすかで、
「春に元気に動けるか」
「不調を引きずるか」
が大きく変わります。
今しんどさを感じている方ほど、
「今は整える時期」と意識してあげてください。

◆ こんな方は一度ご相談ください
- 疲れが抜けない
- 腰・背中が重だるい
- 眠りが浅い
- 気持ちが落ち着かない
冬土用の不調は、早めに整えることで春がラクになります。
▼ 体を整えて、春を迎えたい方はこちら ▼
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(2026年1月22日)
病院で異常なし…それでも続く手のしびれ。実は“姿勢と神経”が原因かもしれません
【なぜ手のしびれが治らないのか?】
「あっ、これ私のことかも?」と思ったあなたへ

・朝起きると手がジンジンする
・スマホを持っていると指先がしびれる
・病院では「異常なし」「年齢のせい」と言われた
・薬や湿布を続けているけど変わらない
もし一つでも当てはまったら、その手のしびれ、原因は別のところにある可能性があります。
◆ なぜ検査では「異常なし」なのに、しびれは続くのか?
手のしびれは神経の通り道がどこかで圧迫されることで起こります。 ですが、レントゲンやMRIに写るのは骨の異常が中心。
実際には、
- 猫背・巻き肩・ストレートネック
- 首や肩・腕の筋肉の過緊張
- 関節のわずかなズレ
といった画像に写らない原因が重なって、神経を締め付けているケースが非常に多いのです。
◆ こんな「組み合わせ」、思い当たりませんか?
・デスクワークやスマホ時間が長い
・肩こり・首こりが慢性化している
・最近、握力が落ちた気がする
・夜中や朝方にしびれで目が覚める
「全部少しずつ当てはまる…」 そう感じた方ほど、姿勢と神経のケアが必要です。
◆ 当院で実際にあった「手のしびれ」改善例
60代女性(岸和田市)
朝の強いしびれでコップを持つのも不安に。病院では加齢と言われましたが、姿勢と首・肩の緊張を整え、鍼灸を併用。約2ヶ月で日常生活が楽になり、編み物も再開できました。
50代男性(岸和田市)
小指と薬指のしびれで手術を勧められていましたが、腕の使い方・姿勢・神経への施術で徐々に改善。仕事への集中力も回復。
30代女性(育児中)
夜中に目が覚めるほどのしびれ。肩・手首の負担と姿勢を調整し、3〜4回の施術で大きく改善。「久しぶりに熟睡できた」と喜ばれました。
◆ 手のしびれに対して本当に必要な3つのこと
- 姿勢分析
猫背・巻き肩・首の角度を細かくチェックし、神経の圧迫ポイントを特定します。 - 筋肉・関節への調整
首・肩・腕の緊張を緩め、神経がスムーズに通れる環境を整えます。 - 鍼灸による神経と血流へのアプローチ
炎症を抑え、自然治癒力を高めることで、回復力そのものを底上げします。
◆ 当院で期待できる変化
- 手のしびれ・違和感の軽減
- 首・肩まわりの動かしやすさ向上
- 再発しにくい身体づくり
- 睡眠の質・集中力アップ
◆ 手のしびれを「仕方ない」で終わらせないでください
しびれは、身体からの大切なサインです。 放置せず、原因を見極めて整えることで、日常はもっと楽になります。
「もう治らないかも…」と悩む前に、 一度、身体の状態を一緒に確認してみませんか?
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(2026年1月16日)
「もう変わらないかも…」と感じているあなたへ 脊柱側弯症、実は姿勢と体のバランスから見直せます
なぜ脊柱側弯症は「治らない」と言われてしまうのか?本当の理由

「成長期だから仕方がない」
「もう大人だから、これ以上は変わらない」
脊柱側弯症で悩む方の多くが、これまでに一度はこんな言葉をかけられています。
でも、心のどこかで「本当にこのままでいいの?」と感じていませんか?
✔ 鏡を見ると肩の高さが左右で違う
✔ 写真に写ると姿勢の歪みが気になる
✔ 長時間座っていると背中や腰がつらい
✔ 疲れやすく、呼吸が浅い気がする
もし一つでも当てはまったら、それは脊柱のカーブそのものよりも、体の使い方やバランスの問題が関係している可能性があります。
レントゲンでは分からない「側弯症が改善しにくい本当の原因」
脊柱側弯症というと、「骨の曲がり」だけに注目されがちです。
しかし実際には、
- 骨盤の傾き
- 肩甲骨の位置の左右差
- 筋肉の緊張や弱さのアンバランス
- 日常の姿勢・動作のクセ
これらが重なり合って、側弯をさらに固定・悪化させてしまうケースが非常に多いのです。
つまり、「骨だけを見ていても改善につながらない」ということです。
岸和田まちの整体整骨院が考える
脊柱側弯症に本当に必要な3つのアプローチ
① 姿勢・動作を含めた全身バランスの分析
側弯症の方は、無意識のうちに片側に体重をかけたり、同じ姿勢を続けていることが多くあります。
当院では、立ち方・座り方・歩き方まで含めてチェックし、どこに負担が集中しているのかを「見える化」します。
② 筋肉・関節への的確なアプローチ
左右で使い方が違う体は、筋肉や関節の硬さにも差が生まれます。
整体・筋膜リリース・関節調整を組み合わせ、背骨を支えやすい状態へと整えていきます。
③ 鍼灸で自然治癒力と神経バランスを整える
側弯症の背景には、筋緊張だけでなく自律神経の乱れが関係していることも。
鍼灸治療により、神経・血流・内臓の働きを整え、体が回復しやすい土台をつくります。
脊柱側弯症を引き起こす主な要因
- 成長期の急激な骨の成長
- 長時間の猫背・片側荷重
- 運動不足による筋力低下
- ストレスによる神経の緊張
- 生まれつきの構造的要因(特発性)
これらが複雑に絡み合い、「気づいた時にはつらくなっていた」というケースが少なくありません。
当院で期待できる変化
- 姿勢が整い、見た目の印象が変わる
- 背中・腰・肩の負担が軽くなる
- 疲れにくく、呼吸が楽になる
- 成長期の悪化予防につながる
岸和田まちの整体整骨院が選ばれる理由
- 国家資格保有者による安心の施術
- 丁寧なカウンセリングと分かりやすい説明
- 高額な回数券などの売り込みは一切なし
- お子さまから大人まで対応可能
- 地域密着・岸和田市での信頼と実績
「もう仕方ない」と諦める前に
脊柱側弯症は、今の体の状態を知り、正しく整えることで
「これ以上悪化させない」「つらさを減らす」ことが十分可能です。
一人で悩まず、まずは今の体の状態を確認してみませんか?
岸和田まちの整体整骨院が、あなたに合った方法をご提案します。
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(2026年1月8日)
それ、本当に成長痛?夜に泣く・運動後につらい子に多い本当の原因
なぜ成長痛はなかなか治らないのか?
その本当の理由とは
「成長期だから仕方ないですよ」
「そのうち自然に治ります」
そう言われて、湿布と様子見を続けていませんか?
でも実際には、夜になると足が痛くて泣く、朝は何事もなかったように登校する、スポーツの後だけ強く痛がる…。
そんな状態が何週間、何か月も続いているお子さんは少なくありません。
もし、ひとつでも当てはまったら要注意です。
- 夜中に「足が痛い」と起こされることがある
- 日によって痛む場所が変わる
- 運動はできるけど、終わった後に痛みが出る
- 大会や試合が近くて休ませるべきか悩んでいる
- 「本当に成長痛だけなの?」と不安になる
これは単なる“成長のせい”ではない可能性があります。

成長痛の正体は「成長」ではなく「身体のバランス」
成長期の痛みは、骨が伸びること自体が原因ではありません。
実際に多いのは、
- 急激な身長の伸びに筋肉が追いついていない
- 骨盤や姿勢の崩れ
- 股関節・膝・足首の連動不足
- 同じ動作の繰り返し(サッカー・バスケ・陸上など)
これらが重なり、成長途中のデリケートな部分に負担が集中している状態です。
だからこそ、
「安静にする → 少し良くなる → 運動再開 → また痛む」
このループから抜け出せないのです。

【体験談】成長痛が改善した実際の声
岸和田市在住・小学5年生 男子(サッカー)
夜になると足の痛みで目を覚まし、「またか…」と親子で不安な毎日でした。
病院では成長痛と言われただけ。
こちらで姿勢や身体の使い方を見てもらい、整体と鍼灸を受けるようになってから、数回で夜中の痛みがなくなりました。
今では安心して眠れるようになり、親として本当にホッとしています。

成長痛に対して当院が行う3つのポイント
① 姿勢・動作の徹底分析
骨盤・背骨・歩き方・走り方まで確認し、
「なぜ今、その場所に痛みが出ているのか」を明確にします。
② 筋肉・関節へのやさしいアプローチ
太もも・ふくらはぎだけでなく、
股関節・足首の動きまで調整。
成長期の身体に負担をかけない施術を行います。
③ 鍼灸による自然治癒力のサポート
炎症の緩和、血流改善、回復力アップ。
薬に頼らず、身体が自分で治ろうとする力を引き出します。

成長期だからこそ「今」できるケアがあります
「そのうち治るだろう」
「もう少し様子を見よう」
そう思っている間に、痛みをかばうクセや姿勢の崩れが定着してしまうこともあります。
成長期は、身体が変わる分、整えるチャンスでもあります。
スポーツを諦めさせたくない。
痛みを我慢させたくない。
そんな保護者さまは、ぜひ一度ご相談ください。
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(2025年12月25日)
検査では異常なし…それでも足のしびれが続く“本当の理由”とは?
【なぜ足のしびれが治らないのか?】
検査で異常なしと言われた方へ
「座っていると足がジンジンしてくる…」
「歩いていると足に力が入りにくい」
「病院では異常なし。でも、しびれは続いている」
もし、これを読んで「あっ、私のことかも?」と感じたなら、ぜひこの先も読み進めてください。
足のしびれは、まれに脳梗塞や糖尿病性神経障害、末梢動脈疾患などの重篤な病気が隠れていることもあります。
そのため、まず医療機関での検査・鑑別診断はとても重要です。
しかし、 「検査では異常なし」
「年齢のせい」「様子を見ましょう」
そう言われたにも関わらず、しびれが改善しない方が非常に多いのも事実です。
足のしびれを「神経だけの問題」だと思っていませんか?
多くの方が「しびれ=神経の異常」と考えがちですが、実はそれだけではありません。
✔ 長時間の座り姿勢
✔ 骨盤の傾きや猫背
✔ 足を組むクセ
✔ 片側重心の立ち方・歩き方
こうした日常の姿勢や体の使い方が、腰・骨盤・股関節・太もも・ふくらはぎへ負担をかけ、神経の通り道や血流を邪魔しているケースがとても多いのです。

レントゲンやMRIでは写らない「筋肉・関節・動きのクセ」。
ここを見直さない限り、薬や電気治療だけでは根本改善に至らないことも少なくありません。
こんな足のしびれ、ありませんか?
- 立っていると足がジンジンしてくる
- 長く歩くと足先の感覚が鈍くなる
- ふくらはぎや太ももがピリピリする
- つまずきやすくなった
- 腰痛も一緒に感じている
これらは神経・筋肉・関節・血流が複雑に関係して起こるサインです。

足のしびれに対して、本当にやるべき3つのこと
① 姿勢・動作の分析
骨盤の傾きや背骨の動き、歩き方のクセなどを細かく確認します。
「どこで神経や血流が邪魔されているのか」を明確にすることが改善への第一歩です。
② 筋肉・関節へのアプローチ
腰・お尻・股関節・太もも・ふくらはぎ・足首。
硬くなった筋肉や動きの悪い関節を調整し、神経の通り道を回復させます。
③ 鍼灸による自然治癒力のサポート
鍼灸は神経や血流、自律神経にも働きかけます。
しびれの緩和だけでなく、再発しにくい身体づくりにもつながります。
「あっ、私の事かも?」と思った方は
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当院で行う足のしびれ改善アプローチ
- 姿勢・動作の精密分析
- 骨盤・股関節・足部のバランス調整
- 鍼灸による神経・血流・自律神経へのアプローチ
- 自宅でできるセルフケア・再発予防指導
その場しのぎではなく、「なぜ起きているのか」を大切にしながら、根本改善を目指します。
当院が選ばれる理由
- 国家資格を持つ施術者が担当
- 一人ひとりに合わせたオーダーメイド施術
- 高額な回数券の売り込みは一切ありません
- 丁寧なカウンセリングと分かりやすい説明
- 地域密着での豊富な実績
足のしびれで悩んでいるあなたへ
「もう年齢のせいだから仕方ない」
「このしびれとは一生付き合うしかない」
そう思う前に、身体の使い方・姿勢・神経の通り道を一度見直してみませんか?
「歩くのがつらい」「感覚が鈍くて不安」
そんな毎日から抜け出すお手伝いができれば幸いです。
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(2025年12月18日)
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