姿勢矯正専門家のブログ
姿勢と痛みの関係
痛みはどこから
体の痛みは急性と慢性のものがあり、急性のものは捻挫や急性腰痛(ぎっくり腰)など、慢性のものは俗に言う肩こりや慢性の腰痛ですね。
急性のものは外力により炎症が起きている状態で慢性のものは筋肉や関節に問題が生じた際に痛みが起こります。
明らかな発生機序がない場合もあります。
ではこれといって原因がないのになぜ痛みが出るのでしょう?
実は普段の姿勢が大きく関わっています。
私たちは日々の生活の中であまり何も考えずに無意識に生活してますよね。
実際患者様に日常の体の使い方を聞いても特に変わったことはしてないと返事が返ってくることが多いんです。
でも「足を組んでないですか?」
「寝転んで携帯を触ってないですか?」
など特定の悪い姿勢をしてないか聞くと大体の人が「あ、してるかも」と答えます。
例えば、骨盤の歪み、猫背などの姿勢不良から痛みが出るとします。
骨格の歪みが関節の動きを悪くし関節を支えてる靭帯やその上に付着してくる筋肉の動きの制限を出してきます。
動きが悪くなった筋肉は筋ポンプ作用がうまく働かなくなり血流が悪くなりうっ血し、疲労物質や発痛物質などが滞りやすくなり痛みが出たり、内圧が高くなることで圧迫し神経に影響を与えて痛みが起きたりします。
その痛みにより更に痛む場所を動かさなくなりまた血流が悪くなるという悪循環に陥ります。
必ずしも姿勢が悪いから痛みが出るとは限りません。
痛みがあるから姿勢が悪くなることもあります。疼痛性のとか側彎がそうです。なのでまず姿勢分析をしますがそこの見極めが大事になってきます。
今回は姿勢が悪くなり痛みが出た場合の話になりますが、姿勢分析をしたあとどこに問題があるのかを判別し、その場所の筋肉を緩めたあと関節の動きの確認をし矯正を行います。
痛みに関しては数回の治療で改善されることが多いですがまた痛みが出てきて治療をするの繰り返しになることが多いです。
なぜこのようなことが起こるのか?
それは治療をしていい状態にしてもそれをキープするための筋力や日常での使い方が悪いとまた悪い状態に戻ってしまうからなんです。
『何回も治療してるのに治らない』『1回痛みが取れたのにまた痛い』などと思っている方は普段の姿勢が改善されていない、その姿勢を長年していることにより姿勢保持筋などの筋力低下などが考えられます。
いくら質のいい治療を受けても姿勢を改善するには自分で意識をしないとなかなか改善されないことも多いんですよね。
なので当院では治療だけではなく家で行ってほしいストレッチやトレーニングの指導はもちろん、日々の生活の中でどのような姿勢が悪影響を出しているのかを判断するために細かくお伺いしていきます。
それを判明させ、改善することで体の負担が大きく軽減できるからです。
治療は患者様の協力も大事なものになっていますので一緒に頑張ってくれる方には私たちも全力で対応させていただきます!痛みのない体作りをしていきましょう^_^
同じような症状でお悩みの方は是非、
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岸和田まちの整体整骨院youtubeチャンネルで実際の施術の様子を見る事が出来ます。
(2021年6月9日)
悪い姿勢が続くと。岸和田まちの整体整骨院の考察
崩れた姿勢が招く悪循環
当院に初めて来られる方には姿勢分析写真を撮影し、根本的な痛みの原因がどこから来ているのかの参考にしています。
猫背であったり、反り腰であったり、または身体が左右のどちらかに傾くことで不調の原因を作る遠因になっていることがあるからです。
では、どういった事柄が姿勢を崩してしまうのかよく質問されます。
いくつか例を挙げると、
〇椅子に座るときに足を組む癖がある。
〇バッグはいつも同じ方の方にかけている。
〇スマートフォンやパソコンを使うことが多い。
〇同じ姿勢を長時間する仕事をしている。(座り仕事、または立ち仕事)
〇片方の足に体重をかけていることが多い。
〇ヒールのある靴を履くことが多い。
〇ストレスを感じることが多い。
〇運動はあまりしない。
こういった事を日常生活で行っている方は姿勢が崩れやすい傾向にあります。
姿勢が崩れると、バランスを保とうと余計な筋力が働いて身体の様々なところに負担が増えて痛みの原因となります。
姿勢が悪いと、肩や腰にじわじわと負担をかけていき、慢性的な肩こりや腰痛を引き起こします。
肩こりや腰痛などが続くと、疲れが蓄積しやすい体質になり、睡眠と取っても疲れが取れにくいと感じるようになります。
院内の待合室で初めて来られた方が椅子に座っているときの姿勢を毎回観察するようにしています。
姿勢分析をする前にどういった座り方をしているかで治療の参考になるからです。
ほとんどの方が待ち時間を快適に過ごすためにスマートフォンを見ているのですが、多くの方が椅子に深く腰掛けて手元にあるスマートフォンを眺めています。
頭を下に垂れて、背中が丸まった状態です。
スマホ頚になりがちで、肩こりや腰痛の元です。
こういった姿勢を取る原因の1つに腹圧を司るインナーマッスルの腹横筋の筋力低下が挙げられます。
腹圧が低いと体幹を支える力が弱まり、骨盤や背骨なとが正常な位置からずれてしまい、姿勢が崩れやすくなります。
痛みを取り除く治療をしても、日常生活での不良姿勢が改善しないとなかなか治りません。
当院では治療と並行して簡単なトレーニングも指導しています。
毎日無理なくできるものを指導してますので、「運動が苦手!」といった方にも大丈夫ですよ。

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(2021年4月16日)
反り腰も腰を痛める原因の1つ。
反り腰になる原因の筋肉の1つ
以前にもお話しましたが、骨盤は身体の土台の役目を担い、その骨盤につく筋肉は全部で30個ほどあります。
その内の1つまたは複数が「柔軟性が低下」したり「筋力の低下」は見られると腰痛を引き起こします。
今回は姿勢を保つのに日々頑張ってくれている「脊柱起立筋」についてクローズアップしていきます。
脊柱起立筋は骨盤(仙椎・腰椎・第11~12胸椎棘突起・腸骨稜)から頭蓋骨(腰椎・肋骨角・頸椎・胸椎・乳様突起・後頭骨)まで着く背部の長~い筋肉群です。
3つの筋肉の総称で外側の「腸肋筋」、中間にある「最長筋」、内側にある「棘筋」で構成されています。
脊柱起立筋は主に身体の軸として姿勢を維持している筋肉です。
脊柱起立筋の作用は、収縮することで筋肉の起始部と停止部の距離が短く、つまり近づきます。
体幹部の伸展ですね。
背中を反らす行為だと思ってください。
そして停止部の位置はそのままで脊柱起立筋が収縮すると、起始部が停止部に近づきます。
これも体幹部の伸展ですが「骨盤の前傾」とも言います。
反り腰姿勢になるわけですね。
他の作用として脊柱起立筋は背骨を挟んで2筋あるので、片側だけが収縮すると側屈や回旋運動も行います。
体幹部の動きが十分な方は「脊柱起立筋の柔軟性」と以前にブログで書いた「腹直筋の筋力」が必要です。
反り腰姿勢で腰に痛みが出ている方の特徴として、脊柱起立筋の起始部と停止部の距離が短くなっている「脊柱起立筋の柔軟性の低下や筋肉の緊張」を引き起こしている事と腹直筋の起始部と停止部の距離が長くなってしまっている「腹直筋の筋力低下」が挙げられます。
この場合、骨盤の前傾が大きすぎて腰の負担をかけています。
簡単に脊柱起立筋の柔軟性を確認する方法として、ヨガのポーズにある「猫のポーズ」をしてみましょう!
正常な方なら背中の輪郭が均等な曲線を描き、腰部と背部が丸まったシルエットが出来ます。
反り腰姿勢の方は腰部と背部が上手く丸まらず、直線的になっている箇所が出来ます。
ちなみに筆者も試してみたところ、直線部が出来てしまいました。
反り腰確定です。
自分で脊柱起立筋の柔軟性を出すストレッチをするなら、この「猫のポーズ」がお勧めです。
〇
四つん這いになり、頭からお尻までを丸めます。
注意としては肩の下に手首、股関節の下に膝が来るように四つん這いになって行ってください。
これは脊柱起立筋の全体のストレッチとなるので、腰周辺のストレッチをしたい方はこちらもお勧めです。
〇仰向けになり、右脚を曲げて左手で持ちます
そのまま左側に脚を倒して身体を捻ります。
このとき、右の肩が床から離れないように注意しましょう。
反対側もどうように行っています。
それでも、反り腰から来る腰痛のお悩みの方は当院の誇る腰痛のスペシャリストが治療に当たるのでご相談下さいね。

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(参考文献:姿勢と動きの「なぜ」がわかる本)
(2021年3月11日)
骨盤の左右の傾きが大きいと腰にきます。岸和田まちの整体整骨院の考察
骨盤の左右のバランスは中殿筋が大事
始めて当院を訪れる方には姿勢分析のお写真を撮らせて頂いてます。
横向きで1枚パシャ、後ろ向きで1枚パシャです。
横向きでは立位姿勢で猫背や反り腰、フラットバック、スマホ頚などが見て取れます。
後ろ向きでは身体の傾きを主に見ています。
この後ろ向きでの写真で骨盤が立位姿勢でどのように傾いているかも見ているのですが、健康な方なら骨盤は無意識に水平位を保持していますが、腰痛で来られる方はだいたいが左右の骨盤の傾きが大きいです。
以前書いたブログでも紹介しましたが骨盤につく筋肉は約30個ほどあります。
その中で骨盤の位置を安定させるバランス保持能力、左右の体重移動に大切な筋肉である中殿筋について今回はクローズアップしたいと思います。
中殿筋は骨盤にある腸骨後面から起始して大腿骨の大転子にす停止する筋肉です。
主な作用は股関節を外転すること。
そのほかにも股関節の屈曲や伸展、外旋、内旋の補助動筋としても作用してます。
関節運動の中心点の前後、左右など広範囲に付着しているので拮抗作用も司っています。
先ほども「健康な方なら骨盤は無意識に水平位を保持」と書きました。
ここで中殿筋がどのように水平位を保持するかを説明します。
右脚で片足立ちになったとしましょう。
骨盤だけで考えると骨盤の左端が重力に引っ張られて下がってしまい、中殿筋の起始部と停止部が伸ばされたようになるはずです。
でも実際はそんなことにはならないですよね。
骨盤は水平位を保っています。
このとき中殿筋の停止部はそのままで、中殿筋に収縮が起きて起始部が停止部に近づき、結果として骨盤を水平に保っています。
もし中殿筋が働かない(麻痺など)とどうでしょうか?
その場合は右脚に体重がかかったときに左側の骨盤が下がったままになり、歩こうとすると地面を引きずるように足を前に出して歩いてしまいます。
こういった現象をトレンデレンブルグ徴候といいます。
そこまではいかなくても中殿筋の柔軟性が低下した場合では、股関節の内転の動きや骨盤を左右に傾けるいった動きが十分にできないかもしれません。
そのために立位姿勢や歩行時にも腰に負担がかかりやすくなると考えられます。
横向きに寝るときに上側の股関節が内転しにくい人。
横向きで寝るときは足を揃えて寝る方が楽~なんて方は中殿筋の柔軟性が低下している可能性があり、腰痛でお悩みではないでしょうか?

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(参考文献:姿勢と動きの「なぜ」がわかる本)
(2021年2月11日)
腰の痛みに関係してる筋肉①。岸和田まちの整体整骨院の考察
腹直筋
本格的に寒くなってきて、最低気温も日に日に更新中です。
こんだけ寒いと、どうしても腰を丸めてじっとしていたいですよね。
そうすると出てくる腰痛。
当院でも年明けから腰痛で来院される方が増えています。
以前に姿勢分析から見る腰痛についてお話をしました。
それの補足としてもう少し詳しく述べていきたいと思います。
腰痛でよく問題点になる筋肉として「腹直筋と脊柱起立筋」について、前回に少し触れました。
今回はその内の「腹直筋」について書いていきます。
腹直筋。
一般的に腹筋と言ったらこれを指します。
シックスパック、憧れますよね。
腹部の筋肉で骨盤にある恥骨から始まり、胸郭にある肋軟骨についています。
主な作用は両側が収縮すると胸腰部の屈曲です。
起始部のある骨盤が停止部のある胸郭に近づくので、骨盤の後傾とも言えます。
片側だけが収縮すれば、胸腰部の側屈運動を補助します。
腰が丸まっていて腰痛が出ている場合は、この腹直筋が標準的な立位姿勢に比べて起始部と停止部との距離が短くなっています。
骨盤の後傾をしてそのまま固まった感じですかね。
この場合は腹直筋の「柔軟性の低下」が考えられます。
ご自分で腹直筋の柔軟性を確認するには、
①腕を前に伸ばして、床に腹ばいに寝そべりましょう。
②次に上腕を肩幅ぐらいに開き、肘を曲げながら上体を起こしてください。
③上腕が床と垂直になるまで体を起こします。
上体を起こした時に骨盤の傾きが変わらなければ、柔軟性はあると判断します。
もし上体を起こした際に骨盤の傾き具合が変わってしまったら、それは「腹直筋の柔軟性がない」と判断してください。
体幹部の伸展ができにくいので、腰椎部には常に丸まりすぎの負担がかかりやすく、腰痛を増長します。
もし、柔軟性に左右差があるなら骨盤の左右の傾きも大きくなっていると思われます。
腹直筋の柔軟性がない、または低下しているなら柔軟性を高めるためにストレッチなどのエクササイズがお勧めです。
上記に記した「柔軟性の確認方法」でも十分なストレッチになります。
ヨガで言うところの「コブラのポーズ」ですね。
ストレッチとして行う際には、肘は曲げないで上体を起こし、足の甲でも床を押してください。
上半身を大きく反らして、頭は上を向けてみましょう。
その状態で15秒ほどキープします。
お風呂上りに数回を目安にやってみてはどうでしょうか?

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(2021年1月15日)
寒くなると腰が丸くなって腰痛。岸和田まちの整体整骨院の考察
姿勢分析から分かる腰痛の原因
季節が進み、日に日に寒くなってきました。
気温が下がると、僕のイメージとしては腰痛を訴える方増えるようです。
新しく来られる患者様もそういった方が多いです。
初めての患者様には、当院では姿勢分析をして痛みの原因を探っています。
姿勢分析器に乗っていただき、横からと後ろからの姿を写真にとって分析しております。
写真を撮って何をするのかというと、骨盤の傾き具合を基本として様々なことを診る材料になるんです。
頭の向きや肩の向き、胸郭に骨盤は左右どちらへ向いているか?
肩甲骨や膝は左右どちらが前にでているか?
などを確認することで、どこに痛みの原因があるのかを推察しています。
さて、腰痛を訴えて来られる方、とくにこの時期の寒くなって腰痛を発症する方に共通する姿勢から見る原因は、腰が丸まっている方が多いです。
まあ、寒いんでね。
こたつで腰を丸めてじっとしていることが多いのでしょうかね。
姿勢分析的にお話すると、骨盤の前傾が少ない姿勢の方となります。
骨盤が通常の角度より後傾しているので、横から見ると腰は丸くなって腰椎部が過屈曲しています。
正常な骨盤では、やや前傾(30度ほど)していて、それに合わせて腰椎部は前弯(やや反ってる感じ)しています。
では、なんで骨盤が後傾していて腰が痛くなるか?
骨盤には30個ほどの筋肉が付着しています。
骨盤が後傾することで、いくつかの筋肉は標準的な筋肉の「起始部」と「停止部」の距離が短くなる、または長くなってしまいます。
筋肉の「起始部」と「停止部」の距離が本来より短い場合、どういった不具合がでているのか?
この場合は筋肉が硬くなっている、または硬くなりやすいようです。
筋肉が緊張していて、柔軟性が低下している状態です。
筋肉の「起始部」と「停止部」の距離が本来より長い場合、どういった不具合がでているのか?
この場合は筋力低下の可能性が疑われます。
筋肉的に一番多い原因は、腹直筋の柔軟性の低下と脊柱起立筋の筋力低下が臨床経験では多く感じます。
それ以外にも、腰痛を助長する要素は多々あるので、触診や問診でのライフスタイル(仕事や日常生活)で一番多くしている姿勢を元にどこに問題点があるかを毎時探って治療に役立たせております。
〇西洋医学的な考え
- 長時間のデスクワーク
- 長距離輸送のドライバー
- 長時間の重たい物を運ぶ仕事
- 寒さで筋肉が硬直して背中が丸まる
更に腰の関節が狭くなることで腰から出ている神経を圧迫し坐骨神経痛などの症状も出やすくなってしまいます。
〇東洋医学的な考え
・腎虚
→東洋医学では「腰は腎の府」といい、腎が弱くなると腰に痛みが生じます。
・痹症
→筋肉・骨格系の痛みを総称してこういいます。
筋肉や関節の痺れ、だるさ、痛みなどを特徴とした病気です。
鍼やお灸、吸玉を使って治療を行います。
○当院のアプローチ
・当院は西洋医学的視点と東洋医学的視点の両方を使い治療を行います。
・西洋医学的に姿勢や筋肉や関節をチェックします。
→姿勢分析をして体の歪みをチェックして矯正
を行います。
・自身の自然治癒力を高めるために関連のある経絡(ツボ)に鍼やお灸をしていきます。
・瘀血があるのかを確認するために吸玉を行う場合もあります。
・症状は筋肉の緊張を伴っているので代謝促進するための物療やマッサージも状況によって行います。
しっかりと根本の解決をするために一人一人にあった必要な技術を提供を心がけています。

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(参考文献:姿勢と動きの「なぜ」がわかる本)
(2020年12月11日)
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